おたんじょうびおめでとう。の前日。

松村北斗くんおたんじょうび前日ですね。こんばんは。

北斗担のみなさまもきっとドキドキしてることでしょう。わたしももうすでに心臓いたいです。

そこで、北斗くんのたんじょうび前に北斗くん沼にはまったきっかけでも残しておこうかなと、、、。

北斗くんみたいに語彙力がないし、とりあえず文が長い長文だいすきオンナなので戻るならいまです。

そのうえ、ドがつく新規なので気を悪くされる方はお戻りくださいませ、、、。

それでも読んでくださる方はこいつなんか言ってるなぁ程度にお手柔らかにしていただけたら幸いです、、、

それでは始めます。

ええ。単刀直入に言います。ほんとに最近の話です。

きっかけと言いますと、横浜アリーナでのジャニーズJr祭りです。

わたしは北斗くんがはじめての自担!!というわけではないので、ジャニーズJr祭りも前の自担(その子がはじめての自担でした。)を目的として足を運ばせていただきました。

ところがどっこい。

SixTONESがやっべぇことになってる。

と、その当時の自担そっちのけで釘付けでした。(ごめん)

とりあえずSixTONESがつよすぎて泡ふきそうでした。まじで。

もちろん、Jr担をしていたので少クラや雑誌類、バカレアやガムシャラなども見ていたので存在は知っていましたが、かっこいいなぁ程度で、、、(その時の自分を叩き潰したい)

え、ちょ、え、まって。ねぇまってやばい。むりしぬすとーんずやばい。ちょっとまってねぇまって。

しか言えませんでした。

とりあえず頭が大混乱。

こんな体験はヲタク人生で忘れられない気がします。なんかもう何度でも言います。SixTONESがやばい。骨抜きにされた気分でした。もうあっという間にかなり軽率にSixTONES沼に投げられ落ちました。

そんなこんなで、横アリの帰りから早速ネットを駆使して情報を調べ集め叩き込みました。そっからのわたしはもうどっぷり沼に沈んでいたので、あぐらかいたらAmazing!!!!!!踊りだすし、BE CRAZY思い出してヘドバンしだしたり、とりあえず脳内がSixTONES

というのが前置きで(長い)ここから本題にいきます。

なぜ松村北斗担になったのか。

前置きでも話しました通り、わたしはSixTONES沼にはまったのが始まりでした。正直、北斗くんのここがこうすきだから北斗担になった!!というわけではありません。全くもってふざけてないので言います。

気づいたら北斗担になっていました。

もちろん、あのクールな顔つきも、かわいいお顔も、すらっと高身長なのにがっちりしてる体型(肩幅とか肩幅とか)も、読書がすきでインドアな所も、メンヘラが見え隠れしてる所も、あんなにいけめんなのにリアルに友達が2人しかいなかったり、メンバーカラーが黒っていうのもさいこうで、もうほんとにあげたらきりがないけど北斗くんのすべてがすき!だいすき!!松村北斗っていう存在すべてがだいすき!!

ふと、この人の見てる世界をわたしも見てみたいな。この人の進む道を応援したいな。ついてきたいなと思って。ほんとにふと。

北斗くんには幸せでいてほしいし幸せになって欲しいな。と願えて。

北斗くんの生み出す全てがすきになれて。北斗くんならなんでもすきになれて。辛くて逃げ出したいって思ったときに踏みとどまってがんばれるのも北斗くんのおかげで。気づいたら生活の中心って言えるレベルまですきになってて。

そう思い始めてからほんとに毎日きらきらたのしくてしあわせになってほんとにほんとにたのしい!!

声を大にして言う。たのしい!!!!!!!!!

松村北斗っていう存在が、SixTONESっていうグループが、とてもすてきな人で、とてもすてきなグループだからこんなにたのしくてしあわせだなって思えて、そのおかげで出会えた方もいて頭があがらないなとおもっております。

人生をかけてジャニーズというお仕事を突っ走ってくれてるあなた達に、わたし自身もわたしの人生を捧げて全力で応援したいなと、応援させてほしいなと。

北斗くんだいすきだよ〜〜〜〜北斗くんの見てる世界を少しわたしにもおすそ分けしてほしい。

はぁ〜〜〜〜SixTONESまじでつよすぎて、毎回圧倒の嵐だし、あ、デビューしてるわこれ。ってなるし。ほんとにSixTONESつよすぎ。あいしてる。これから色々な姿を見せてね。絶対うらぎらないよ。離れないよ。

ぎゃーーー長い!!ここまで読んでくださった方いないんじゃレベルで長い!さすが!長文だいすきオンナ!!それになんもおもろくない!!文がクソ!!許してくださいごめんなさい。

こんな奴なのですが仲良くしていただけたら幸いです。

これにて、松村北斗担になった理由は完結でございます。

ここまで読んでくださった方いらっしゃいましたらほんとにありがとうございました。

最後に。

北斗くんけっこんして。